えびの高原キャンプ&大浪池登山に行ってきました!










































































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優れもの紹介 ユニフレーム(UNIFLAME) ユニセラ TG-III ミニ 614952 2018年限定版
今回は優れものの紹介です。
ソロ&ペアの方には必見です。
使ってみていい商品を紹介していますが
これは特にフィルドで活躍する商品です。
BBQができるコンパクトサイズのユニフレーム(UNIFLAME) ユニセラ TG-III ミニ 614952 2018年限定商品
コンパクトながらしっかりしたつくりはさすがユニフレームという気がします。
炭の受け皿もしかり、空気穴もしかりですがスリムにできています。
重量も2?弱
登山には不向きかなとは思いますがオートキャンプだったり、バイクのツーリング等にはいい。
もちろん収納袋付です。
サイズ使用時:約170×250×190(高さ)mm
収納時:約170×165×85mm
材質本体:ステンレス鋼+特殊セラミック
ワイヤー網・ロストル・灰受け:ステンレス鋼
スタンドゴム:ゴム
収納ケース:ナイロン
重量約1.85kg
付属品収納ケース
注意事項:狭い空間や換気の悪い場所での使用は、酸欠や一酸化炭素中毒事故の危険、また火災の危険がありますので絶対にしないでください。
まずは最初に火が付いたらご飯を炊きます。
UNIFLAME(ユニフレーム) ごはんクッカープラス No.667613で20-30分(蒸す時間を入れて)で炊けますからその間
BBQの下準備をします。
ご飯が炊けたらいよいよBBQの始まり。
自分の好きな焼き方でまったりと食事を楽しむ方がいいですよね。海を見ながらの食事は最高です。
食べることが楽しみですから。
まずはソーセージから焼いてみました。 パリッと歯ごたえがあり旨かった。
肉の画像は食べる事に夢中になり取り損ねてしまうはめに
洗い方:ステンレスなので洗剤を使いきれいに油を落とす方がいい。
次回の為にきれいに洗い乾燥させて収納。
特に油が出る肉類を食べた後は片付けも丁寧にして下さい。
準備、片付けはアウトドアを楽しむための鉄則です。大切に使えば永く楽しめます。
直接網に乗せて肉を焼くよりもユニフレーム(UNIFLAME) ユニセラ鉄板スリット615263を使う方が焦げずにより美味しく頂けます。
別売りになりますがこれも使いやすい、洗いやすい商品です。焼網ハンドルで移動可能です。
サイズ: 約150×220×25(高さ)mm
材 質:黒皮鉄板2.3mm
重 量:約550g
炭は良いものを使用した方がいいです。ついつい安価なものを使用してしまい、火力が安定しない、着火率が低下、長い時間使用できず等々
で後悔する事があります。遠赤外線効果で美味しくいただくためには多少なりとも炭にはこだわりを持った方がいいです。そう感じました。
量販店の安価な炭を買い込んだために
炭について
木炭とは?
木材を蒸し焼きにして炭化させてのが木炭 石器時代には木炭の製法を発見し焼き上げて使っていたことが遺跡から判ったといいます。
愛媛県鹿の川遺跡の洞窟から日本最古の木炭が発見。生活から色んな道具が生み出されていったんでしょうね。
さてここはどこだと思います?
この教会を望む対岸の防波堤からの早朝、夜はライトアップされていたので幻想的できれいでした。
又行きたい場所の1つです。
長崎伊王島はリゾート施設がありキャンプ、海水浴、コテージ宿泊、温泉
等々の満載スポットです。
軍艦島も近くにあります。クルーズ船もこの伊王島から出ています。
すーさんでした
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NEW商品 UNIFLAME(ユニフレーム)焚火ベース450
UNIFLAME(ユニフレーム)焚火ベース450
何と焚火で直火料理ができちゃうんです。
前回鶏のスモークを作りましたがその際使用したのが焚火ベース450。


組み立てが超簡単。
これなら初心者でも心配なくセッティングできます。
又、場所を選ぶ必要がなく
直火ですが直接地面に触れることがない。なので芝生の上やコンクリートの上
熱で芝生をだめにすることなく、コンクリートが熱の膨張による破損を招いたりなどがない。(火気厳禁の所は使用不可ですよ。)
ただ収納袋が付属していないため別途購入の必要があるのが・・・・・。又専用の収納袋がなく
焚き火テーブルトートでの収納となりますが、収納の際やはりトートバックに収納するのがお薦めです。
使用した後の汚れ落としは毎回した方がいいです。
お湯で簡単に落ちますから、濯いだら自然乾燥で乾かし次回使うために付属品の確認をして収納。永く使うコツですね。

寒い冬は暖を取るため。

夏はキャンプ場で明り取り。
クッキングの際はユニフレームUFダッチオーブン 12インチ 660997(重量約8.8?))お米は10-12合炊ける での料理が可能 重量約15?までは大丈夫なので。但し料理の
種類のよっては重量がかさむので要注意。
すーさんはユニフレーム UFダッチオーブン10インチ 660942 (重量約5.8?)お米は5-7合炊けるので
こちらの商品がお薦め。
同時におかずが作れるスペースもできるので早く料理を済ませたければこちらがいい。
肉を焼けるし、スキレットでも又スープも同時進行で済ませる、のんびりしたいですよね、せっかく遊びに来てるのに。

そこでリンクするのが現在のキャンプの起源。
ネアンデールタール人は何をするにも焚火を囲んで語り合い、飲食を共にしたとなっています。これが現在のキャンプの起源とか。
洞くつではなく現在はテントなんですねー。
時代が流れてもやっている内容は一緒ですね。ロマンだ。

170万年から50万年前 すごく気が遠くなる昔です。
でも火を起こすというより自然の中で発火した火を使用。例えば雷、乾燥しすぎて自然発火 火山かなー。
よくテレビで見る猛獣回避に使われていたり、暖を取ったり、明り取りなどだろうか?

3500年前 縄文時代摩擦による発火法
現在キャンプで木を使って火お越しをしていますがこれが元なんでしょうね。これが中々難しく、リズムがうまくいかないと火おこしできないんですよ。



何度か挑戦しましたが煙が出るだけで結果火が起こせませんでした。難しい。


マッチはイギリスで発明されたのが1827年。
日本で使用し始めたのが1839年。だれが持ってきたんでしょうねー。
ライターはいつ頃?
平賀源内がライターの原型を作ったといわれています。
長崎で故障しているエレキテルを修理しているときに偶然静電気発火装置を完成。
燃えない布 かかんぷ(現在ではがんの原因とされている石綿)を発明。
土用の丑、縁起矢も考案者は平賀源内との事です。すごい。

何やかやと歴史をさかのぼることになりましたが,知らないことが多い。
実感 特に海岸にいると真夜中明かりが見えるだけでほっとすることがただあります。
対岸に見える街の明かりだったり、外灯の明かりだったり。
火は実用にも大きな成果がありますが、心を癒すのも大きな役割を担っています。
使い方を誤ると危険です。使う方のマナーが大切です。
ちなみに最近火気厳禁の場所が多くなっています。
公共のマナーも大事にしてアウトドアライフを楽しみたいですね。



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