沢登りして来ましたー!@天山岸川沢
橋本です。
暑くなってきましたね(^-^)/
今年も沢登りの季節がやってきました。
今回は、天山の岸川沢を登って来ましたよ!

岸川登山口からの登山道に沿うように沢があります。
まず、天山上宮駐車場に入る直前の分岐から左に向かい、避難小屋のすぐ先にある、九州自然歩道の表示から下ります。
車は、避難小屋の前に停めさせていただきました。
準備をして10:30スタート!
ルナサンダルで、登山道を下ってみます。ビブラムソールの威力やいかに?

イケます!
つま先やかかとが石などにぶつからないように慎重になりましたが、慣れてくると普通に歩けました。

30分ほど下ると、入渓ポイントの砂防堤です。
ここで沢靴に履き替えます。
ヘルメットとハーネスを装着して、いざ出発〜♪

今回のメンバーは3人。

まずはじゃぶじゃぶ浸かって、登りだし、小さな段差を超えていきます。
少し水は冷たいなぁ。

すぐに大きな段差になり、小さな滝になり…
手ががり足がかりを探して、どんどん進みます。

えーっと…どこに足が置けるかな?

行けたっぽい!(≧∀≦)
水が手を伝って、体にもかかります。
ひゃぁー!
手掛かり足掛かりが少ない、なめらかな岩やちょっぴりオーバーハングしてそうな滝はムリそうなので、高巻きました。
結構気弱です…σ(^_^;)

下りの途中で通った林道をくぐると最後の滝です。
念のため確保をしてもらって…何とかクリア!
落ちたくない一心で登っていると、水で冷えた体も温まってきます。
あとはゆるやかな沢を登って、終点の砂防堤手前で左手にある登山道に出ます。
約2時間頑張ってヘトヘト。
お腹も減ったし、達成感もあるし十分満足しました。d(^_^o)
登山道をちょっと登って、林道を右手に行くと、車に戻ります。
ささっと着替えて、撤収。
さー、ごはんの時間!
帰り道のドカ盛りで有名な一平へ、GO!
お店の方が、「ごはん減らせますよ」と言ってくださったので、そうかー増減できるのかーと。
「大盛りでお願いします」

ドーン!!
もちろん完食しましたよ!(≧∀≦)
今回の収穫は、ルナサンダルは山を登れる。ただし、つま先かかと注意。
と、ドカ盛りの店ではごはんを小盛りにした方が、デザートまで食べられる。
注意!沢登りは、必ずその沢に行ったことのある経験者と行きましょう。装備と技術が必要です。十分に訓練して行きましょう。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
暑くなってきましたね(^-^)/
今年も沢登りの季節がやってきました。
今回は、天山の岸川沢を登って来ましたよ!

岸川登山口からの登山道に沿うように沢があります。
まず、天山上宮駐車場に入る直前の分岐から左に向かい、避難小屋のすぐ先にある、九州自然歩道の表示から下ります。
車は、避難小屋の前に停めさせていただきました。
準備をして10:30スタート!
ルナサンダルで、登山道を下ってみます。ビブラムソールの威力やいかに?

イケます!
つま先やかかとが石などにぶつからないように慎重になりましたが、慣れてくると普通に歩けました。

30分ほど下ると、入渓ポイントの砂防堤です。
ここで沢靴に履き替えます。
ヘルメットとハーネスを装着して、いざ出発〜♪

今回のメンバーは3人。

まずはじゃぶじゃぶ浸かって、登りだし、小さな段差を超えていきます。
少し水は冷たいなぁ。

すぐに大きな段差になり、小さな滝になり…
手ががり足がかりを探して、どんどん進みます。

えーっと…どこに足が置けるかな?

行けたっぽい!(≧∀≦)
水が手を伝って、体にもかかります。
ひゃぁー!
手掛かり足掛かりが少ない、なめらかな岩やちょっぴりオーバーハングしてそうな滝はムリそうなので、高巻きました。
結構気弱です…σ(^_^;)

下りの途中で通った林道をくぐると最後の滝です。
念のため確保をしてもらって…何とかクリア!
落ちたくない一心で登っていると、水で冷えた体も温まってきます。
あとはゆるやかな沢を登って、終点の砂防堤手前で左手にある登山道に出ます。
約2時間頑張ってヘトヘト。
お腹も減ったし、達成感もあるし十分満足しました。d(^_^o)
登山道をちょっと登って、林道を右手に行くと、車に戻ります。
ささっと着替えて、撤収。
さー、ごはんの時間!
帰り道のドカ盛りで有名な一平へ、GO!
お店の方が、「ごはん減らせますよ」と言ってくださったので、そうかー増減できるのかーと。
「大盛りでお願いします」

ドーン!!
もちろん完食しましたよ!(≧∀≦)
今回の収穫は、ルナサンダルは山を登れる。ただし、つま先かかと注意。
と、ドカ盛りの店ではごはんを小盛りにした方が、デザートまで食べられる。
注意!沢登りは、必ずその沢に行ったことのある経験者と行きましょう。装備と技術が必要です。十分に訓練して行きましょう。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
井原山〜雷山、プチ縦走して来ましたー!
橋本です。
脊振山系プチ縦走シリーズ?
今回は、井原山〜雷山です♪

午後から雨の予報が出ていましたので、早めに出発、昼過ぎには下山する予定で…古場岳渓流の里登山口を8:00過ぎ頃に出発!

30分も経たないうちに最初の分岐へ。

そこからなだらかな登山道を歩いて30分ほどで、もう山頂です。(^-^)/

雨が心配なので、すぐに雷山の方へ向かいます。

10分ほどでアンの滝への分岐を通過。

さらに15分ほどで洗谷への分岐を通過。

花の道を通って…白いのは、お花が落ちているのです。

古場への分岐。

なだらかな縦走路の先に…

雷山!
ここへ来て、ようやく人に会いました!
先客の女子3人は、しっかりごはんを作っていました。楽しそうだったo(^▽^)o

時間は早かったけど、お腹が減ったので、おにぎりを食べてからコーヒータイム。
曇りで風が吹いていてやはり寒かったです。
あったかいコーヒーが美味しかった〜♪
あとは古場への分岐まで戻ってから、下山するのみ!

下ってくだって〜♪
結構急斜面でしたが、その分早かった。
車道にぶつかる頃に、雨が降り出しました。間に合いました!
車で移動して、古湯温泉へ。
今回は、大和屋さんの立寄り湯にお世話になりました。
早い時間帯のせいか、貸切状態♫

ぽっかぽかにあったまったので、次は冷たいデザートでしょう!
白玉饅頭屋さんのカフェでパフェ♡

大変美味しい〆となりました。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
脊振山系プチ縦走シリーズ?
今回は、井原山〜雷山です♪

午後から雨の予報が出ていましたので、早めに出発、昼過ぎには下山する予定で…古場岳渓流の里登山口を8:00過ぎ頃に出発!

30分も経たないうちに最初の分岐へ。

そこからなだらかな登山道を歩いて30分ほどで、もう山頂です。(^-^)/

雨が心配なので、すぐに雷山の方へ向かいます。

10分ほどでアンの滝への分岐を通過。

さらに15分ほどで洗谷への分岐を通過。

花の道を通って…白いのは、お花が落ちているのです。

古場への分岐。

なだらかな縦走路の先に…

雷山!
ここへ来て、ようやく人に会いました!
先客の女子3人は、しっかりごはんを作っていました。楽しそうだったo(^▽^)o

時間は早かったけど、お腹が減ったので、おにぎりを食べてからコーヒータイム。
曇りで風が吹いていてやはり寒かったです。
あったかいコーヒーが美味しかった〜♪
あとは古場への分岐まで戻ってから、下山するのみ!

下ってくだって〜♪
結構急斜面でしたが、その分早かった。
車道にぶつかる頃に、雨が降り出しました。間に合いました!
車で移動して、古湯温泉へ。
今回は、大和屋さんの立寄り湯にお世話になりました。
早い時間帯のせいか、貸切状態♫

ぽっかぽかにあったまったので、次は冷たいデザートでしょう!
白玉饅頭屋さんのカフェでパフェ♡

大変美味しい〆となりました。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
脊振山〜蛤岳、プチ縦走して来ましたー!
橋本です。
季刊のぼろ の記事を見て、ちょっとずつ脊振山系を登ろうと思っています。
今回、脊振山頂駐車場に車を停めて、蛤岳まで往復しました。


少しだけ階段を下って、なだらかな登山道や立派な木道を歩いて、ゆるゆるお散歩気分です!

1時間も歩くと、杉林の中を通り、道は更になだらかに!
これはもう走れます(^-^)

林道を横切り、あとちょっとで蛤岳です。

分岐は間違えない様に…

山頂は…

え?ここ?

岩が割れてる…蛤?

脊振山と坂本峠への行き方が、詳しく書いてあります。
親切!
のんびりご飯を…と思ったら、結構虫やアリちゃんがいるし、風が吹くと寒いので、早々に食べて戻りました。

マテ貝?
来た道を戻るので、なんだか近く感じます。
視界が開けているところは少ないですが、晴れた日には木陰が嬉しいです。(^-^)

午後になって気温が上がって来たので、脊振山頂でかき氷を食べました!
お客様に教えていただいた、保温マグにかき氷を入れていくと1日くらいは保つということで。

マグの中にいっぱいに入れたほうが、溶けにくかったです。
今回の目的は、これだったかもしれない。
ゆっくり家を出て、のんびり歩いて、早い時間に温泉♨︎に入って混まない時間に帰るというのもいいなーと思いました。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
季刊のぼろ の記事を見て、ちょっとずつ脊振山系を登ろうと思っています。
今回、脊振山頂駐車場に車を停めて、蛤岳まで往復しました。


少しだけ階段を下って、なだらかな登山道や立派な木道を歩いて、ゆるゆるお散歩気分です!

1時間も歩くと、杉林の中を通り、道は更になだらかに!
これはもう走れます(^-^)

林道を横切り、あとちょっとで蛤岳です。

分岐は間違えない様に…

山頂は…

え?ここ?

岩が割れてる…蛤?

脊振山と坂本峠への行き方が、詳しく書いてあります。
親切!
のんびりご飯を…と思ったら、結構虫やアリちゃんがいるし、風が吹くと寒いので、早々に食べて戻りました。

マテ貝?
来た道を戻るので、なんだか近く感じます。
視界が開けているところは少ないですが、晴れた日には木陰が嬉しいです。(^-^)

午後になって気温が上がって来たので、脊振山頂でかき氷を食べました!
お客様に教えていただいた、保温マグにかき氷を入れていくと1日くらいは保つということで。

マグの中にいっぱいに入れたほうが、溶けにくかったです。
今回の目的は、これだったかもしれない。
ゆっくり家を出て、のんびり歩いて、早い時間に温泉♨︎に入って混まない時間に帰るというのもいいなーと思いました。
以上、橋本でしたー!
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
屋久島奥岳縦走して来ましたー!(おまけ)
橋本です。

いよいよ梅雨本番ですね。
屋久島は、今日も島のどこかが雨なのかなーと思ったりしています。
また、たくさんのシャクナゲが咲いたのではないかと思います。
観れた方がうらやましい〜♪
縦走3日目、下山の日のお話です。
2日目にトロッコ道で痛めた足も、シップ薬と一晩休んだおかげですっかり治りました。

夜に降っていた雨も止み、ついに待望の晴れ間が見えました!
昨日うなだれて歩いた道を登り返し、意気揚々と太鼓岩へ向かいます。(^-^)/

その景色は大変美しく、胸のすくような気分でした。
前日スルーした苔むす森もゆっくり眺める余裕がありましたよ!

たくさんの名前の付けられた杉を眺めつつ、くぐりつつ(^-^)、もう下界に下りれると思うと足取り軽くどんどん進めました。

遂に白谷雲水峡にたどり着いた時には、本当にホッとしました。
9:00のバスに乗り、9:30には宿泊予定の民宿に着いてしまいました。
そうなると、なんだか山に登らないともったいない気がしてきます。…ゲンキンなやつですσ(^_^;)
山用の着替えもない事だし、愛子岳は断念しました。(T-T)
で、観光しちゃいましょうとなり…。
レンタカーを借りることに!
運良く、一台戻るというのでソッコー借りました!

モッチョム岳の登山口を確認!
滝を見てリフレッシュ!!



大川の滝(おおこのたき)では飛沫にあたれるところまで石を飛び跳ねて行き、ぼーっと…いつまでも眺めていられそうでした!

これはトローキの滝

ここは枕状溶岩…の表示看板に島の地図があったのですが、屋久島奥岳縦走(前編)の最初の写真をよ〜く見て!
アリちゃんも永田岳に登るの図でした(^-^)

トビウオの姿揚げ!
ご飯も美味しく…ゴキゲンです〜♪
民宿でゆっくり眠り、翌日も少し時間があるので、お土産屋さんに寄ったり。
屋久島入りした日にお世話になったN様が、少し観光に連れて行ってくださるというので甘えることに!
春田浜海水浴場をお散歩。
なんと小さなウニがいたっ!

青い空と透き通る青い色の海と、寄せてくる波…あー日向ぼっこしたいなー。

いいところです。(^-^)d

なかなか食べられない名物、首折サバ!

帰りは高速船で2時間。
行きのフェリーと違ってシートベルトをするので、甲板から島を眺めることも出来ずちょっと残念。
ぼんやりと、大変だった縦走を思い返すうちに、鹿児島に到着。
本当に幸せな5日間でした。
大変だったけど、キツかったけど、達成感があって、「がんばったなー、自分!」って思います♪
帰ってすぐ、また行こう♫と思いました。
屋久島っていいなあ〜。
長々と書きましたが、読んでいただきありがとうございました。
屋久島に行かれる皆様、しっかり準備して行きましょうね(^-^)/
以上、橋本でしたー!
屋久島奥岳縦走(前編)はこちら↓
http://basecamp.sagafan.jp/e848482.html
屋久島奥岳縦走(後編)はこちら↓
http://basecamp.sagafan.jp/e849535.html
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/

いよいよ梅雨本番ですね。
屋久島は、今日も島のどこかが雨なのかなーと思ったりしています。
また、たくさんのシャクナゲが咲いたのではないかと思います。
観れた方がうらやましい〜♪
縦走3日目、下山の日のお話です。
2日目にトロッコ道で痛めた足も、シップ薬と一晩休んだおかげですっかり治りました。

夜に降っていた雨も止み、ついに待望の晴れ間が見えました!
昨日うなだれて歩いた道を登り返し、意気揚々と太鼓岩へ向かいます。(^-^)/

その景色は大変美しく、胸のすくような気分でした。
前日スルーした苔むす森もゆっくり眺める余裕がありましたよ!

たくさんの名前の付けられた杉を眺めつつ、くぐりつつ(^-^)、もう下界に下りれると思うと足取り軽くどんどん進めました。

遂に白谷雲水峡にたどり着いた時には、本当にホッとしました。
9:00のバスに乗り、9:30には宿泊予定の民宿に着いてしまいました。
そうなると、なんだか山に登らないともったいない気がしてきます。…ゲンキンなやつですσ(^_^;)
山用の着替えもない事だし、愛子岳は断念しました。(T-T)
で、観光しちゃいましょうとなり…。
レンタカーを借りることに!
運良く、一台戻るというのでソッコー借りました!

モッチョム岳の登山口を確認!
滝を見てリフレッシュ!!



大川の滝(おおこのたき)では飛沫にあたれるところまで石を飛び跳ねて行き、ぼーっと…いつまでも眺めていられそうでした!

これはトローキの滝

ここは枕状溶岩…の表示看板に島の地図があったのですが、屋久島奥岳縦走(前編)の最初の写真をよ〜く見て!
アリちゃんも永田岳に登るの図でした(^-^)

トビウオの姿揚げ!
ご飯も美味しく…ゴキゲンです〜♪
民宿でゆっくり眠り、翌日も少し時間があるので、お土産屋さんに寄ったり。
屋久島入りした日にお世話になったN様が、少し観光に連れて行ってくださるというので甘えることに!
春田浜海水浴場をお散歩。
なんと小さなウニがいたっ!

青い空と透き通る青い色の海と、寄せてくる波…あー日向ぼっこしたいなー。

いいところです。(^-^)d

なかなか食べられない名物、首折サバ!

帰りは高速船で2時間。
行きのフェリーと違ってシートベルトをするので、甲板から島を眺めることも出来ずちょっと残念。
ぼんやりと、大変だった縦走を思い返すうちに、鹿児島に到着。
本当に幸せな5日間でした。
大変だったけど、キツかったけど、達成感があって、「がんばったなー、自分!」って思います♪
帰ってすぐ、また行こう♫と思いました。
屋久島っていいなあ〜。
長々と書きましたが、読んでいただきありがとうございました。
屋久島に行かれる皆様、しっかり準備して行きましょうね(^-^)/
以上、橋本でしたー!
屋久島奥岳縦走(前編)はこちら↓
http://basecamp.sagafan.jp/e848482.html
屋久島奥岳縦走(後編)はこちら↓
http://basecamp.sagafan.jp/e849535.html
アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
キャンプ×ハイクで宮崎の山!~鉾岳&行縢山~

先週は連休が取れたのでキャンプ&ハイキング


宮崎県延岡の鹿川キャンプ場を拠点に鉾岳と行縢山に行ってきました

どちらも名山ですが佐賀から日帰りするには遠いのが難点


ここは素直に連休使って前泊作戦

宿泊や得意の車中泊もいいけれど、今回はご無沙汰気味のキャンプでGo

こちらが鹿川キャンプ場



キャンプ場が登山口でもあるので、起きたらすぐ登山ができちゃうんです

初日午後にキャンプ場にチェックイン

“前夜祭”は肉祭り


喰らうべし



喰らうべし



二日目の朝―。
登山前に一仕事。

・・・

さーていよいよハイキング

鉾岳は約2年ぶりなのでめっちゃワクワクします











ササユリもちょうど見頃でした





大崩山もいいけれどこちらも絶対オススメです

ベースキャンプに戻って二日目のディナータイム


各種オモチャで“火遊び”を楽しむの図


しかしながらどんなオモチャもこれの魅力には敵わないと思いませんか


三日目です。
キャンプ場ともお別れの朝―。


おかげさまで干し物もよく乾きます~

移動してハイキング第2弾の行縢山へ





行縢の滝





他に人もおらず貸し切り状態だったので、最近よくやるハンモック遊びをここで・・・






こちらの凄さも鉾岳に負けず劣らず

岩のレジャーランドとでも言いましょうか、インパクト凄いですよ

下山後は温泉、そして〆はもちろんチキン南蛮で


こんな感じで二泊三日、充実したアウトドア遠足になりました

アメイジングな宮崎の自然をたっぷりと堪能できました

今度はこれにロッククライミングを加えたらもう完ペキですね

もうすぐ夏のレジャーシーズンがやってきますね。
山単体もキャンプ単体ももちろんそれぞれ楽しいですが、日程に余裕があればこういうコンボなアウトドア遊びもアリだと思いませんか

以上、福田でした



アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/

野点珈琲を楽しむ
梅雨入りしてはみたものの
なかなか爽やかな好天日和
昼下がりに
せめて自然を感じに行きたいと
野点珈琲 に妻と繰り出す竹
道中でその土地のお菓子も買って…
さながら旅+ハーフデイキャンプといった趣でー

[主な使用品]
・ドリップポット…カリタ 銅ポット600
・ドリッパー…ユニフレーム コーヒーバネットcute
・マグカップ…スノーピーク チタンダブルマグ300FH
・バーナー EPI REVO3700
手軽に使えるギア達は準備不足な時も便利!
※バーナーシートを忘れたので
銅ポットの輻射熱からテーブルを守るため、
代わりに風防を敷いて代用
■『カリタ銅ポット』…
これでMちゃんさん(お客様)に淹れてもらった
珈琲の味が忘れられず
購入を決意したシロモノ
2人前の珈琲を作るにはぴったりの大きさ❗

「銅製のドリップポット」というのが
珈琲を美味しく淹れられるポイントでしょうか
雑味ない珈琲の仕上がりは忘れられない…
うん、今日も
フツーのレギュラーコーヒーなのに
ナチュラルさを感じるスッキリとした味わいだ。。。
…
この味に寄与している要素を考えて見ました
・軟水系ミネラルウォーター使用
・ドリップポットの使用(カリタ銅ポット効果)
・お湯の温度管理の向上(カリタ銅ポット効果)
『カリタ銅ポット』が寄与しているのは間違いなさそうです

妻が持ってきた野点セット(モンベル)で
お抹茶もやってみましたよ
(小さな茶漉しを出す妻)
竹「何しているの?」
妻「お抹茶の粉を濾してダマにならないように…」
竹「ほうほう」
そうしてお湯を淹れると
お抹茶を泡立てる竹妻。

(※プチ情報 『カリタ 銅ポット600』には
数量限定で写真のマットが付属します)
様式美的に茶碗を回し
「美味しゅうございます」と宣う竹。
深くてコクの感じられる
お抹茶がいただけました。竹妻に感謝。。。
ちなみにここでも
お湯沸かしに銅ポットを活用
珈琲、お抹茶とも数分冷ましてから淹れるのですが
「熱しやすくて冷めにくい」という
銅の面白くて有用な素材特性を確認するには十分でありました
…
この『カリタ 銅ポット600』があれば…
竹のように
そこまで珈琲の深遠な世界に入れ込んでいなくても
「美味しく」「楽しく」野点珈琲を遊ぶことができます
いい道具が
いい休日を運んでくれるー
そんな6月の晴れた日。
竹
なかなか爽やかな好天日和
昼下がりに
せめて自然を感じに行きたいと
野点珈琲 に妻と繰り出す竹
道中でその土地のお菓子も買って…
さながら旅+ハーフデイキャンプといった趣でー

[主な使用品]
・ドリップポット…カリタ 銅ポット600
・ドリッパー…ユニフレーム コーヒーバネットcute
・マグカップ…スノーピーク チタンダブルマグ300FH
・バーナー EPI REVO3700
手軽に使えるギア達は準備不足な時も便利!
※バーナーシートを忘れたので
銅ポットの輻射熱からテーブルを守るため、
代わりに風防を敷いて代用
■『カリタ銅ポット』…
これでMちゃんさん(お客様)に淹れてもらった
珈琲の味が忘れられず
購入を決意したシロモノ
2人前の珈琲を作るにはぴったりの大きさ❗

「銅製のドリップポット」というのが
珈琲を美味しく淹れられるポイントでしょうか
雑味ない珈琲の仕上がりは忘れられない…
うん、今日も
フツーのレギュラーコーヒーなのに
ナチュラルさを感じるスッキリとした味わいだ。。。
…
この味に寄与している要素を考えて見ました
・軟水系ミネラルウォーター使用
・ドリップポットの使用(カリタ銅ポット効果)
・お湯の温度管理の向上(カリタ銅ポット効果)
『カリタ銅ポット』が寄与しているのは間違いなさそうです

妻が持ってきた野点セット(モンベル)で
お抹茶もやってみましたよ
(小さな茶漉しを出す妻)
竹「何しているの?」
妻「お抹茶の粉を濾してダマにならないように…」
竹「ほうほう」
そうしてお湯を淹れると
お抹茶を泡立てる竹妻。

(※プチ情報 『カリタ 銅ポット600』には
数量限定で写真のマットが付属します)
様式美的に茶碗を回し
「美味しゅうございます」と宣う竹。
深くてコクの感じられる
お抹茶がいただけました。竹妻に感謝。。。
ちなみにここでも
お湯沸かしに銅ポットを活用
珈琲、お抹茶とも数分冷ましてから淹れるのですが
「熱しやすくて冷めにくい」という
銅の面白くて有用な素材特性を確認するには十分でありました
…
この『カリタ 銅ポット600』があれば…
竹のように
そこまで珈琲の深遠な世界に入れ込んでいなくても
「美味しく」「楽しく」野点珈琲を遊ぶことができます
いい道具が
いい休日を運んでくれるー
そんな6月の晴れた日。
竹
ミヤマキリシマ2017

皆さんはもう今年のミヤマキリシマ鑑賞は行かれましたか

僕も幸運なことに見ごろの時期と自分の休み、そして何よりいい天気が奇跡的に重なりましたので行ってまいりました

スタートの牧ノ戸峠登山口にて―



まずは早朝のくじゅう連山の雰囲気を味わいつつ・・・

さっそく絶景がドーン



星生山の稜線帯。

こちらは久住山の山頂より―。
スマホで上手く撮れませんでしたがこの肥前ヶ城の岩壁に咲いたミヤマキリシマがこれまた綺麗でした


お馴染みの中岳の御池。
う~んいかにもくじゅうな風景ですな~


稲星山からの絶景


うんうん、走りたくなる気持ちもわかる


こちら大船山山頂―。

ドウダンツツジもたくさん咲いてました~


北大船山に向かうところ。

オオヤマレンゲの蕾発見~


大戸越にて。
平日なのに凄まじい人の多さ


さーてお楽しみの平治岳ですよ~


皆さん特等席でのランチ


テンションアゲアゲ


さらにアゲアゲ



昨年当たり年と言われてましたが、今年も素晴らしいじゃぁありませんか

ピンクの絨毯をたっぷりと堪能させていただきました~


そりゃあ撮らずにいられないよね


さてさて坊ガツルです。
こちらも賑わってますね~


その坊ガツルから三俣山へ―。

最後の最後までミヤマキリシマが・・・
なんて贅沢な一日




見る景色のほとんどがミヤマキリシマに彩られ、これでもかってほどくじゅうらしさ全開の山行になりました


以上、福田でした

アウトドアショップ・ベースキャンプ
〒840-0046
佐賀市西魚町56
TEL 0952-29-2820
FAX 0952-29-8504
メール info@basecamp-jp.com
ホームページ http://www.basecamp-jp.com/
イベントブログ http://shizenfan.sagafan.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/BaseCampSAGA
ツイッター https://twitter.com/BaseCampSAGA
インスタグラム https://www.instagram.com/basecampsaga/
